2015年9月15日火曜日

ジブリッシュ・リーダー養成講座

アレックス・スターニック(臨床栄養学学士)によるジブリッシュエクササイズ
ナンセンス・ジブリッシュ・インプロを使って遊ぶ専門家
ジブリッシュ・リーダー養成講座


1.     ボディーランゲージを使ったジブリッシュ
2.     ペアで行う通常のジブリッシュ会話
3.     高速ジブリッシュ
4.     なまりのあるジブリッシュ
5.     ジブリッシュの数字
6.     ジブリッシュハイドパーク:講演者と聴講者。質疑応答の時間。お手洗いに行きたい等要求する。
7.     ジブリッシュのジョーク、オチ、なぞなぞ
8.     今の気分は?:「今日は『グラスケント』で『ビグドラーク』な気分です。」等答えながら、一つ一つの言葉に時間を取り、感情とボディーランゲージを付け足す。
9.     四人で行うジブリッシュ通訳:二人がジブリッシュで会話をし、三人目が日本語に通訳する。四人目は聾唖(ろうあ)者向けに通訳をする。
10.  三人で行うジブリッシュ通訳:一人目(A)は通訳者、二人目(B)は遠い国からやってきた外国人、三人目(C)はジャーナリスト。CBの話す言葉は理解できない。ACとの共通語(今回の場合日本語)も、Bの話すジブリッシュも理解できる。CBに日本語で質問をし、Aはそれをジブリッシュに通訳。Bはジブリッシュで答え、Aがそれを日本語に通訳。これを続ける。BAが翻訳しやすいように、できるだけ多くのボディーランゲージや動きを用いる。
(以下、省略)

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