アレックス・スターニック(臨床栄養学学士)によるジブリッシュエクササイズ
ナンセンス・ジブリッシュ・インプロを使って遊ぶ専門家
ジブリッシュ・リーダー養成講座
1. ボディーランゲージを使ったジブリッシュ
2. ペアで行う通常のジブリッシュ会話
3. 高速ジブリッシュ
4. なまりのあるジブリッシュ
5. ジブリッシュの数字
6. ジブリッシュハイドパーク:講演者と聴講者。質疑応答の時間。お手洗いに行きたい等要求する。
7. ジブリッシュのジョーク、オチ、なぞなぞ
8. 今の気分は?:「今日は『グラスケント』で『ビグドラーク』な気分です。」等答えながら、一つ一つの言葉に時間を取り、感情とボディーランゲージを付け足す。
9. 四人で行うジブリッシュ通訳:二人がジブリッシュで会話をし、三人目が日本語に通訳する。四人目は聾唖(ろうあ)者向けに通訳をする。
10. 三人で行うジブリッシュ通訳:一人目(A)は通訳者、二人目(B)は遠い国からやってきた外国人、三人目(C)はジャーナリスト。CはBの話す言葉は理解できない。AはCとの共通語(今回の場合日本語)も、Bの話すジブリッシュも理解できる。CはBに日本語で質問をし、Aはそれをジブリッシュに通訳。Bはジブリッシュで答え、Aがそれを日本語に通訳。これを続ける。BはAが翻訳しやすいように、できるだけ多くのボディーランゲージや動きを用いる。
(以下、省略)
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